文系AIのビジネス分解
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大畑祐貴について

ITのプロとして、IT現場をシンプルにしてきた。その目で、海外ビジネスモデルとAIをシンプルに教えていく。

大畑祐貴
名前
大畑 祐貴(おおはた ゆうき)
会社
株式会社インプルーブ 代表取締役社長
名古屋市中区丸の内。中小企業の経営コンサルティング
グループ会社
株式会社インフィニティ(2008年設立)
中小企業のIT基盤の導入支援。社員19名・取引先約300社
経歴
22歳、大学を出てインプルーブに入社
2008年、インフィニティを設立
2013年、名古屋商工会議所 若鯱会に入会
2018年、父から代表を引き継ぐ
道具
Claude Code・CODEX を複数同時に動かして、一人で調べて書いている。分解図も CODEX で描いている

私は文系です。元々、本や漫画が好きで声優になりたい夢を持っていました。高校時代に演劇にハマり、舞台役者を目指すも、挫折して、父が立ち上げた会社に雇ってもらったのが私のビジネスの始まりです。新しいことが好きでAIもその一つです。AIは、できなかったことを可能にする力がある。もはやAIの流れに逆らうことはできず、より早く使いこなし、ビジネスのスピードを上げていくことが、ビジネスパーソンに求められる必須事項になります。

経営者は孤独だ、と言われたのは過去のこと。社長の隣で一緒に仕事を分解してくれるパートナーがAIです。そして、そのパートナーを使いこなすために、あなたのよき理解者として、アドバイザーとして、チームの一員として付き合うのが私の仕事です。

海外のビジネスはダイレクトマーケティングが日本よりも数年単位で進んでいます。そのビジネスモデルとAIの活用を分解して自分たちならばどのように実現できるかを読み、考えることで、あなたのビジネスへのアイデアになると思っています。

AIの情報はパーツ単位で出回っていて、事例と方法が結びつかない。だから誰も実行しない。私もそうでした。だからこのサイトでは記事ごとに分解図を1枚描いて、相手は誰か、いくらで売るか、何が要るか、どこで詰まるか、まで書いていきます。

AIと中小企業の間に立って通訳する