先に断っておくこと
「/」と語で絵の型を呼ぶ使い方です。ただ、これは公式の機能ではありません。AIが語から読み取っているだけなんです。同じ語でも、毎回できる絵は変わります。カードの結果は、私が試したときのものです。社長が使うときも、語の名前どおりか確かめてください。
2026年9月17日に試しました。Codex CLI に内蔵された画像生成を使いました。
製品を説明する絵を、短い語で作る実験です。向きを変えて見せる語も、中を透かす語もあります。部品に札を付けたり、特長をまとめたりもします。社長が製品の何を見せたいかで、選ぶ語も変わります。私が自社のロゴと製品写真で、6語を試しました。
比べたのは、ロゴだけの絵と製品の写真です。元画像Aには、自社のロゴを使いました。白い正方形の中央に置いた、平らなマークです。元画像Bには、同じロゴを天面に刷った製品を使いました。机に影が落ちていて、色や奥行きのある絵です。
画像を渡し、短い語だけを添えて生成しました。寸法や細かな説明を付けず、語の働きを見ています。下のカードでは、Aの結果を1枚目と呼びます。Bの結果は2枚目です。同じ語でも、残る形や変わる部分が違います。欲しい絵に近いのはどちらか、比べてみてください。
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